茶道裏千家淡交会青年部 近畿第一ブロック

mail : kinki.seinen.1@gmail.com
BLOG

資料集にホームページリニューアルに関するチラシを追加しました

資料集のページに全国委員会で全国の青年部に配布しました近畿第一ブロックのホームページ更新に関するチラシを追加しました。

各青年部の会員のみなさまにお配りされるなど、利用される青年部がございましたら各自印刷してご利用ください。

資料集ページへはこちら

平成28年茶道セミナー会員募集について

 

今年度の茶道セミナーも12月が最終回となり、次年度平成28年度のプログラムも決定し、会員を募集受付を開始いたしております。

セミナー開催時にセミナー受付で申し込み、もしくは、こちらから申し込み用紙をダウンロードしていただき、事前にお申し込みいただくことも可能です。

ダウンロードはこちら

また、年会員の他、1回毎の臨時聴講も可能ですので、ぜひご検討ください。

多数の登録をお待ちしております。

 

なお、今年度最終回は

12月10日(木)

日本酒と和食について 佐々木酒造株式会社 代表取締役 佐々木 晃先生

当日は利き酒も予定されています。

参加される場合は、車等での来場はお断りいたします。

 

H28.seminar

京都4青年部連合会より行事のお知らせ

京都4青年部連合会は、11月に2つイベントに参加いたします
どちらも一般に方にご参加いただける機会ですので、ご友人等にもお声かけいただき、ぜひ青年部活動を見ていただいてください^^

 

【きもので集う園遊会野点席】
11月3日(火・祝日)11時30分から15時30分(受付は13時30分まで)
上賀茂神社にて行われる着物で集う園遊会のお呈茶席を担当いたします
こちらは上七軒のみなさんもご一緒ですので、とても華やかなお席です
着物でこられた場合は無料で、お洋服の方でも400円でご参加いただけますので、お誘い合わせの上、お越しください

 

【あすKyoフェスタ】
11月23日(月・祝日)午前10時~午後4時(植物園は 午前9時~午後5時)
植物園の芝生公園にて行われるあすkyoフェスタにて、昨年に引き続き、お茶の体験ブースを担当いたします
今回は、老松さんにお菓子をお願いし、自分で点てたお抹茶を楽しんでいただける体験ブースを企画しました(希望される方には点てだしもございます)
参加費はお一人500円です
ぜひお誘い合わせの上、お越しください
また当日植物園は無料、そのほかイベントブースもたくさんございます
たくさんの方にお越しいただきたいと思いますので、宣伝にご協力宜しくお願いいたします

 

連合会では、11月に2つイベントに参加いたします。【きもので集う園遊会野点席】11月3日(火・祝日)11時30分から15時30分(受付は13時30分まで)上賀茂神社にて行われる着物で集う園遊会のお呈茶席を担当いたしますこちらは上七…

Posted by 茶道裏千家淡交会 京都四青年部連合会 on 2015年10月12日

茶会の案内が2件、届きました

京都西青年部 千秋茶会

「千秋茶会」と題し、真如寺様を会場にをお借りし、普段は非公開の茶室、茶庭を鑑賞いただきながら、秋深い中での一服を皆様に差し上げたく存じます。

  1. 日 程 : 2015年11月23日
  2. 場 所 : 真如寺(京都市北区等持院北町60-1)
  3. 席入り :  下記時間の30分前より各席受付開始。
    1席目(8:30)
    2席目(9:20)
    3席目(10:10)
    4席目(11:00)
    5席目(11:50)
    6席目(12:40)
    7席目(13:30)
    8席目(14:30)
    9席目(15:10)
  4. 会 費 : 1,000円
  5. 参加対象者 : どなたさまでも大歓迎です
  6. 申込方法 : 申込方法や詳細は西青年部FBで近々にアップ予定です 西青年部facebookへはこちら*
  7. 締 切 : 11月4日(水)

京都東青年部 錦秋茶会

東青年部では、高瀬川・一之船入にある廣誠院にて秋の茶会を行います。お忙しいとは存じますが、お誘い合わせの上、お越しください。

  1. 内 容  薄席と建造物・庭園見学
  2. 会 費  1,500円
  3. 申込方法 東青年部会員にお声かけいただくか、予約システム(こちらをクリック*)、もしくは、東青年部のfacebook(こちらをクリック*)イベントページからお申し込みください
  4. どなたでもご参加いただけます

廣誠院は、幕末から明治にかけて日本の近代化に奔走するかたわら茶道文化や裏千家の発展に多大な構成を残した伊集院兼常の邸宅で、日本数寄屋建築の代表作とも言われ、まさに市中の山居を体現した空間です。伊集院兼常は、12代家元13代家元とも親交があり、裏千家にもゆかり深い数寄者でもあります。